赤ちゃん 保湿剤

赤ちゃんに使う保湿剤は安心な成分を選びたい!

赤ちゃんの肌の乾燥対策に保湿剤はかかせません。でも、赤ちゃんに使う保湿剤だから安心できるものを選びたいですよね。

 

できれば無添加なものやオーガニックで、赤ちゃんに刺激が強すぎない保湿剤。 乾燥肌やアトピー、冬の乾燥対策で選ぶ保湿剤でオススメ情報と保湿スキンケアを教えます!

 

赤ちゃんの保湿剤は低刺激が当たり前。成分重視で肌に優しいものを選ぶ!

赤ちゃんのカサカサ対策はやっぱり保湿が重要。無添加やオーガニックなだけじゃなく、成分が強すぎないものを選びたいですよね!

 

保湿剤使ってもすぐに乾燥しちゃう。逆に肌が荒れちゃったなんてことにならないためには、選ぶ目が必要です。

 

保湿剤をどう選べばいいのか?保湿剤がどんな肌に適しているのかチェックしておくと、買って失敗しません!

赤ちゃんにも使える保湿剤を選ぶ3つのポイント

無添加でパラベンなど合成成分が入っていない保湿剤!

 

赤ちゃんに使う保湿剤で安いものだと、肌に悪影響を及ぼす恐れがある合成化学成分が高確率で入っています。
赤ちゃんは大人よりも肌の浸透力が高いので、手間でも全成分表示をしっかりチェックすることが大切です。
せめて刺激が強すぎる石油系の成分は避けましょう。

 

無添加は旧表示成分が添加されていないということなので、パラベンやタール色素が入っていても無添加と表示できてしまいます。
パッケージだけで決めないで、チェックするクセをつけましょう。

 

天然成分配合で、角質層まで潤う保湿剤を選ぶ!

 

天然成分は化学成分よりも細胞に受け入れやすい特徴があります。オーガニックなものが人気なのは、安心感だけでなく成分に期待する効果を実感できるからですね。

 

でも天然成分は成分の分子が大きく、浸透しにくいものが多いので、肌の表面だけしか潤わないですぐに乾燥してしまうことも。
浸透させたい成分の場合は、低分子化されたもの・ナノ化されたものを選ぶと角質層まで届きます!

 

刺激が強い成分は避けて、肌の状態で選ぶ!

 

天然成分の保湿剤でも刺激が強いものがあります。
赤ちゃんに使うなら、動物性の刺激が強いものよりも植物性の優しい成分を選びたいところですね。
植物性でも、アレルギーが出る可能性がある成分は避けておいた方が無難です。

 

乾燥肌や肌荒れ、アトピー肌の場合は皮膚バリア機能が低下している状態なので、刺激にとっても弱いです。
だからこそ、肌を保護する役割もある保湿剤を選ぶのが、赤ちゃんの肌を守る重要なポイントです。

 

 

赤ちゃんの保湿剤でオススメはコレ!オーガニックで無添加の人気BEST3

みんなの肌潤糖  ピンポイントの保湿と保護に

みんなの肌潤糖

砂糖の保湿力と浸透力で、うるおいを肌に閉じ込めて逃がさない「みんなの肌潤糖」。
砂糖1粒1粒を丸く加工し、天然植物オイルでコーティングしてあるから、スッと浸透してすぐに実感できます。

 

 

華蜜恋 薬用入浴剤  全身のカサカサやアトピー肌に

華蜜恋

無農薬の国産カミツレエキス100%の華密恋薬用入浴剤。
カミツレエキスの効能である保湿作用だけでなく、消炎作用で赤ちゃんの痒みも抑えてくれます。

 

 

ホホバオイル  頭皮の乾燥や、おしり・小股のおむつ被れに

ホホバオイル

認証を受けた有機栽培の100%の安心できるホホバオイル。
保湿力はもちろんのこと、皮膚に悪影響を及ぼす細菌の5つが、ホホバオイルの中で死滅すると研究されるほどの殺菌作用にも注目!

 

 

みんなの肌潤糖が赤ちゃんの保湿剤1位に選ばれる理由はココ!

赤ちゃんも安心!無添加成分だから低刺激!

みんなの肌潤糖

みんなの肌潤糖の成分は、砂糖がメインの保湿剤です。
他の成分もココナッツオイル・へーゼルナッツ油・ブドウ種子油・ヒマワリ油・サフラー油・ビタミンE・グレープフルーツ果皮油・オレンジ果皮油・レモン果皮油・ジャスミン果皮油だけ。
エタノールなどは使っていなく、肌の刺激になる合成物質は入っていません

 

放射能試験済みで、お肌の浸透力が高い赤ちゃんも安心です。
乳児のカサカサ肌をしっかりと保湿して、うるおいを届けます!